サンウルブズ選手

ラグビー

コナン オドネル Conan O’Donnell

7歳から地元スライゴでラグビーを始めましたが、15歳まではサッカーやボクシング、陸上競技など様々なスポーツを習っていました。当時はセンター(12番)でしたが、中学生からプロップに転身しました。 現役でIRゴールウェイ国立大学に入学し、学業で...
ラグビー

ジョシュ ティム Josh Timu

怪我による長期離脱選手のカバーとして緊急召集されたジョシュ ティム選手。父は元オールブラックス26CAPのジョン ティムです。 2017年にオタゴで2試合に出場し、将来性を期待され翌年から2年契約を結びました。トム ロウとはチームメイトです...
ラグビー

カラ プライアー Kara Pryor

2014年からの2年間をブルーズのデベロップメントでマイケル リトルと一緒にスーパーラグビー出場を目指していました。 2016年にスコッド入り、2月16日(ハリケーンズ戦)58分からの途中出場がデビュー戦です。カラはその年13試合に出場し、...
ラグビー

ジェイミー ブース Jamie Booth

24歳にしてスーパーラグビー4チーム目になる、若き渡り鳥ジェイミー ブースです。 昨年はハリケーンズ(ペレナラ)の控えとして11試合出場しましたが、出場時間は少なく(170分)活躍の場をを求めサンウルブズ入りしました。 学生当時からプロ契約...
ラグビー

フィル バーリー Phil Burleigh

3年の在留期間をクリアしスコットランド代表に選ばれた、スタンドオフもできるフィル バーリーです。 スーパーラグビー36CAP(チーフス2/ハイランダーズ34)、エジンバラに移籍した当初は2年契約でしたが、主力組として結果を残し2018年5月...
ラグビー

ベン ガンター Ben Gunter

タイで生まれ、オーストラリアで育った、トップリーグではアジア枠をもつベン ガンターです。 中学生の頃に、オーストラリア(ニューサウスウェールズ)の15人制ラグビーチームに入り、地元レッズのメンバーになることを目指していましたが、アカデミー入...
ラグビー

サム プラットリー Sam Prattle

ニュージーランドでは珍しくない長身プロップ。ついに、190cmを超す大型プロップがサンウルブズに加入します。 スーパーラグビー50cap(ブルーズ40/チーフス10)、16年を除くと大半はベンチスタートでしたが、過去5年間はコンスタントに試...
ラグビー

レネ レンジャー Rene Ranger

サンウルブズに初めてオールブラックスCAPを持つレネ レンジャーを獲得しました。 スーパーラグビーのジャージを着るのは2017年7月15日に秩父宮で敗戦を喫したサンウルブズ戦以来となります。 まだまだ活躍が期待される最中の2013年に代表辞...
ラグビー

ダン プライアー Dan Pryor

2014年に来日したマオリオールブラックスのメンバーです。実弟、カラ プライアーもサンウルブズのスコッドに入りました。 2018年はハイランダーズで1試合の出場しかありませんでしたが、同年6月にトップリーグの宗像サニックスと契約し、開幕戦か...
ラグビー

トム ロウ Tom Rowe

大学生までバスケットボールプレーヤー(U19代表)だったトム ロウは、怪我のリハビリを兼ねたラグビー練習からオタゴ代表までステップアップした選手です。 実質的なラグビーキャリアは今年(2019年)が6年目。プロ契約した2016年からの2年間...
ラグビー

ヴィンピー ファンデルヴァルト Wimpie van der Walt

小学生の頃から始めたレスリングでは、全国大会に出場し最高成績(南ア国内)8位に入るほどの実力を持つ。 グラント ハッティングとは南アフリカ国内ユース時代からのチームメイト。本格的なラグビー教育を受けるまではスタンドオフをしていました。 2年...
ラグビー

ヘンカス ファンヴィック Hencus van Wyk

宗像サニックスでもお馴染みの人気選手でもあり、チームのムードメーカーでもある、ファンヴィックが2年目もスコッドに選ばれました。 1年目は10試合(310分)主に控えからの出場でしたが、故障もなくチームに帯同できる主力PR選手は貴重な存在でし...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました