衛生管理は大丈夫なのか?ハーベストの丘に不審な液体の入った調理用ボウルが

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ハーベストの丘 不審な液体の入った調理用ボウル事件簿
ハーベストの丘 不審な液体の入った調理用ボウル
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去年行ったばかり、堺市の楽園ハーベストの丘がニュースに?

MBSより
堺市南区にある「ハーベストの丘」敷地内で、不審な液体の入った調理用のボウルが見つかりました。

堺市によると、2018年1月11日(午前)、出勤した職員がパンやソーセージ作りを体験できる「グルメ体験教室」に設置されている電気オーブンの中に調理用のボウルがあるのを見つけました。

中を確認したところ、油のような臭いのする茶褐色の液体が入っていたということです。

前日の夕方に戸締りした際に異常はありませんでしたが、翌朝職員が出勤すると勝手口のカギが開いていたということです。

液体は職員が公園内の土の上に捨ててしまったため、警察はその土を採取して成分を鑑定するとともに、何者かが侵入した可能性があるとみて捜査しています。

去年行ったから、実はあの時も?って思う。
気持ち悪い!

しかし、液体捨てたらあかんやろ!
危機管理能力なさすぎ!

そして、ホームページを見る限り、事件は当然未解決のままパン作りやソーセージ作りは中止せず、翌日以降の参加募集しているみたいです。

ちなみに、指定管理者から堺南署に被害届が提出されたのは、2018年1月19日です。

今後の対応については堺市のホームページにて
「施設の安全管理を強化、徹底し再発防止を図ります。」
とのことです。

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